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僕の小さくて大きな冒険 その4

外を満喫中の僕。

今回はどうなるんだろう・・・。

みんな、聞いてくれるかな?


『でも、何か違う』

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プーの助 「楽しそうだね。」

太郎    「楽しかったよ。」

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太郎    「でも・・・。」

プーの助 「どうしたの?」



・・・。

・・・。



外は本当に楽しかった。

でも・・・何かが足りないんだ。

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太郎 「お花はきれいだし、楽しいけど・・・。」

どうしたの、太郎?

太郎 「なんか・・・寂しい。」

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太郎 「僕は何のために命が灯ったの。」

あなたはそういう運命にあるからよ。

太郎 「運命?」

そう、運命。

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太郎 「僕は・・・このまま一人?」

今のところは・・・ね。

太郎 「お部屋に帰りたい。」

・・・。

・・・。


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プーの助 「そうか。」

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太郎    「そうなんだ。」



この物語の続きは・・・次回のお楽しみ。

ということで・・・つづく。



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Comment

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( ゚▽゚)/コンバンハ

(-ω-;)ウーン
何のために命が灯ったんだろ…
たくさんのお友達に会う為♪
一人は淋しいからね(^^)
難しい…
2013年11月26日(Tue) 19:51
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今回の物語も面白いです。
続きがまちどうしいです。
2013年11月26日(Tue) 21:11
編集
1枚目の写真、
クリスマスが近くなってきてるからプーの助くんはトナカイの角のカチューシャしてるのかと思っちゃった(^-^)
2013年11月27日(Wed) 06:19
編集
おはようございます。

なんの為に命が灯ったのかな…
でも太郎くんのおかげで今たくさんの人が癒されたり、
なんだかニッコリできたりしてるのは事実ですよね(*^_^*)

寂しそうな太郎くん…

次回が楽しみです。
2013年11月27日(Wed) 06:44
編集
ボクもプーの助が、トナカイのカチューシャしてるのかと~(笑)
キュンバナなのに?って、思っちゃったσ(^_^)

このシリーズ!いよいよ核心に近づいたのかな?心暖まる感じで、楽しみ~ヾ(≧∇≦)
2013年11月27日(Wed) 07:06
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おはようございます(^-^)

太郎君が、とっても淋しそう。。
太郎君の命は、みんなに幸せを運ぶ灯り!
笑顔を運んでくれる優しい灯り!
写真を見て。。じぃーーーん…>_<…

で!!
プーの助君、頭にトナカイのカチューシャしたんだねっ
かわいぃ(((o(*゚▽゚*)o)))
と思ったのは、私だけじゃなく。。
あーーっ!よかった 笑

2013年11月27日(Wed) 07:36
編集
とちくん、いらっしゃいませ(#^.^#)

そうか・・・。
沢山のお友達が僕を待ってるんだね。
(*゚ー゚)(*。_。)ウンウン♪
そう考えるよo(*^▽^*)o~♪
2013年11月27日(Wed) 08:57
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Duffyさん、いらっしゃいませ(#^.^#)

ありがとうo(*^▽^*)o~♪
がんばって続きを書くね(*^_^*)
2013年11月27日(Wed) 08:58
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ベアちゃん、いらっしゃいませ(#^.^#)

( ̄ェ ̄;) エッ?
あっ・・・・。
そう見えるね(>▽<;; アセアセ
僕の頭なんだけどね(^。^;)
2013年11月27日(Wed) 08:59
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カブコさん、いらっしゃいませ(#^.^#)

ありがとう。
そういってもらえると嬉しいよo(*^▽^*)o~♪
みんなの笑顔は最高の僕のご褒美。
これからも頑張るよヽ(^◇^*)/
続きをお楽しみにね!!
2013年11月27日(Wed) 09:01
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aiaiダフダくん、いらっしゃいませ(#^.^#)

やっぱりそう見えるよね(>▽<;; アセアセ
さすがにこの話の内容でプーの助もそこまではしないよね(^_^;)

物語はまだまだ続くよ。
不定期だけどお楽しみにねヽ(^◇^*)/
2013年11月27日(Wed) 09:04
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おかんさん、いらっしゃいませ(#^.^#)

このときの僕は本当に一人ぼっちが寂しくて・・・。
でも、この後のことが僕を変えた。
あっ、秘密、秘密。
楽しみにね(*^_^*)

なんかみんながトナカイのカチューシャに見えるんだね(^_^;)
狙ったわけじゃないんだけどね(^。^;)
2013年11月27日(Wed) 09:10












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